ピアノで島唄

娘のピアノネタ、ひっさしぶり!!

MI、ピアノ辞めてから約2ヵ月ちょい
いーーーっこもピアノを弾かず… 一度、音感遊びをしたくらいか…

月曜日はクラブ活動の日
音楽クラブで島唄を演奏、MIはアコーディオン


で、明日は私のレッスンの日
この土日、ひとっつも練習できてません
仕事終えてからすぐのレッスンなので、レッスン前にも弾ける時間があまりない
今日で、ある程度「ヨシ!」ってとこまで気持ちを持っていきたいところ…

仕事終えて帰ってきて、まず、食欲とるか、ピアノ欲か、それとも寝るか…
2デイズの疲れが、ここで、ドドドーーーッときて、
ソファーで、ドベーーーっとひと眠り

そしたら、もうRYが帰る時間
あれよあれよと夜ご飯の支度
やっと、夜に音を小さくして練習始めて、少しピアノのイスから離れたら、
MIが、「ピアノで、島唄、練習していい?」!!!

どーぞ!どーぞ!!!

クラブで、なかなかメロディーも上手く弾けず、
MI自身が「家で、ピアノで練習しよー!」って思ったそう

♪でぇごーの花が咲き…♪

久しぶりにピアノを弾く娘に、私も嬉しくて嬉しくて、
でも、あまりそんな素振りは見せまいと、素知らぬ顔で、
「島唄、好きやわ~」とか言いながら…♪

そしたら、MI、あれ弾こう、これ弾こうと、楽譜を取り出し、
初めて発表会で弾いた「ロングロングアゴー」弾き出した
制覇した「こどもピアノ名曲集2巻」をあれこれ弾き始めた

私、MIにはバレないように顔を隠した
嬉しくて感激して、うるうるきてしまったから…

一旦、ピアノを閉じ、そして、「あ、もうちょっと弾こ♪」
そして、閉じる、そして、「あ、やっぱりもうちょっと弾こ♪」
そんなんの繰り返し… そして、この2巻の曲当てが始まる
MIが右だけ弾いて、私が曲名を当てる

MIが、ピアノを、楽しそうに弾いている!!
MIは、ピアノが嫌いになったんじゃなかった!

MIに言った
「もし、またMIがピアノ習いたくなったら、
お母さんの先生んとこで習ったらいいよ♪ めっちゃ楽しい先生よ♪
レッスン始まる前に、楽しくおしゃべりしてから始まるから、楽しいよーー!」

MI、にこにこして、うなずいてた

そーこーしてたら、もうピアノが弾けないお時間に…
「ヨシ!」ってところまで持っていけないまま、明日はレッスン

練習できなかったけど、イイ時間だった

娘のピアノに終止符。

娘MI、ピアノ 辞めました

5年ちょい、今までよくがんばりました!

今まで、苦しめてごめんね

これで晴れて自由の身よ!

なにか習いたいことある?

「MI、英語、習いたい!」

ほーーー!! そうか!そうか!
さすが、私の血が流れてるね~~!!
でも、ちゃんと、みんなの前でも英語しゃべれるか?
恥ずかしがってたら、お金がもったいないだけやで!
だから、家でやるやつ(ベネッセの)にしてるねんで!

「しゃべるよ! だって英語しゃべれるようになりたいもん!
英語しゃべれるようになって、お母さんと英語のとこ行きたいもん!」

ほーーー!! そうか!そうか!!

それから、日本語をしゃべってはいけないゲームが始まった♪

すぐに、「えーーと…」とか言い出して、すぐに、game over!



お母さんも、これから、体験レッスンとかして、次の教室を探す
お母さんは、ピアノ続けるよ~~!!

お母さんは、好きで、楽しくて、上手くなりたくて、ピアノを続けてる

RYも、楽しくて大好きな体操と空手

MIも、始めの頃は楽しかったんだろうけど、、、
MIだけ、いやいや続けてたのかな
ごめんね、苦しい思いさせて、、、
楽しくない、習い事をさせて、、、

MI 「あーー! 背負ってたのが軽くなった感じ!」

もうこれからは、MIがやりたい好きな習い事をやったらいいのよ!!


MI 「でも、MI、楽興の時だけは、最後まで弾けるようになりたい」

どーーぞ!どーーぞ!! お好きなよ~に!!
MIのペースで、MIのタイミングで、MIの好き~なときに、いっつでも弾いてちょうだい!!

今まで、お疲れ様でした!!

エレクトーンを辞めた理由

低学年のころ、車で買い物に連れてってもらってたショッピングモールの一角に、
エレクトーン教室があった

自分から「習いたい!」と言って、通ってた
自力で行くには遠いので、毎回、買い物ついでに連れてってもらってた

家には、おもちゃの鍵盤さえなかった
今から思えば、当時、どーやって練習していってたんだろ?

低学年の私、エレクトーンが楽しくて楽しくて!
「エレクトーン買って~~!」と親にねだった
父に、「お菓子買って~みたいに、簡単に言うな!」って怒られた
通い始めてどれくらい経ったころだったか、エレクトーンを買ってくれた

嬉しくて嬉しくて!!

学校では一言もしゃべらないぐらいの 人見知りだった私
レッスンでも、ほとんど口をきかなかったかも…

どれぐらい続いたか分からない
グレードの級を受けるためのレッスンになったぐらいから、
レッスンが楽しくなくなった記憶がある

エレクトーンは楽しいのに、レッスンが、イヤになった
家のエレクトーンで、好きに弾いてる方が楽しい
そんなんで、レッスンに行かなくなった

家のエレクトーンでは、好きな曲弾いて楽しんでたと思う
弾かない時期もあったかもしれない
でも、思い出したようにエレクトーンのフタを開けることがあったような…

高校生になって、吹奏楽部に入る前か後か、エレクトーンを再開した
もちろん、自分が習いたくて!
通学の駅までの間に、教室を見つけたんだと思う

今度こそ続けようと思った
でも、部活が年末年始ぐらいしか休みがなく、ほぼ毎日部活の生活
エレクトーンの練習する時間なんて、どこにある!?

それでも、レッスンだけは続けてた
あまり、いや全然練習してなくてもレッスンの時間は楽しかった
その先生が辞めるまでは…

先生が変わって、一気にやる気ダウン!
練習できてなくて「こんなんじゃダメ! 練習してないでしょ!」って怒られた

どうにもこうにも練習する時間がない
部活で帰りが遅くなり、宿題してご飯食べてお風呂入って寝る
中間テストに期末テスト、高2のころ先輩の誘いでバンドもやってて、
もう自分がいっぱいいっぱいで、母の膝でわんわん泣いた記憶がある

そんなころから、またレッスンに行かなくなった
家のエレクトーン、ホコリをかぶってたころもあった
でも、たま~~~に、たぶん今思うと、現実逃避したかったんだろな~
いろいろもやもやした時とか、ホコリをはらって、弾いてたように思う
大学時代は、もうほぼ弾かなかったんだろな~

妹が「幼稚園の先生なる!」って、高2から初めてピアノを習うことになり、
私のエレクトーン、下取り何千円かで、さようなら
新品のピアノに変わった


娘の気持ちと重なり、MIの涙浮かべながらの悩み相談を聞いて、
「分かる!分かるよ! 分かるわ~!」

MIは時間ない中、ちゃんと練習してるよ
さらっとかもしれないけど、弾かないよりマシ!
でもその練習量では上手くなるには足らないのも確か!
バイエルのころとはレベルが違うもの!
あの頃とは、レベルと練習量が、反比例!

難しい曲に挑戦してるんやもん!
上手く弾けるようになるには時間が掛かる!
1週間で上手く弾けるようにならないこともある

月3も、アリやね… ちゃんと変わらず練習することを条件で…

楽興の時、見込みあり♪

きのうのつづき…

メールで先生とやり取りして、意思の疎通ができてなかったな~って感じで…

お互い、遠慮してたというか…

ちゃんと話し合わないと、自分で思ってるだけでは、伝わりませんね~

レッスンの振り替えは、年間を通して回数がそろえばいいので、
振り替えするのは先でもいいそう…

GWで3週間レッスンがあくところがあるので、その辺りで振り替えていただくことになりました

いろんな振り替え方法があるようですが、
やっぱり、ある程度練習してから、その練習成果を聴いていただくレッスンを望む

レッスン日からあまり日をあけないでレッスンは、発表会前ならありえるけど、
普段のレッスンではどうかな~

レッスン時間を延長して振り替えるのも、子供に1時間レッスンは、ちょっときついかな~
30分でも、今の娘にはいっぱいいっぱいなのに…

そうすることで、細かいレッスンができて、レッスン自体が無駄にはならない

そうかもしれない
発表会前なら、いいのかもしれない
でも、それが今の(←ここが大事)娘に合ったレッスン方法なのかどうか…


ま、そんなやり取りの中のメールで、、、

MIの「楽興の時」
今回は、ゆっくり丁寧に弾けていたそうで、、、
こんなにできるんだ!って先生も内心驚かれて…
これなら、「楽興の時」できそう
仕上がりが楽しみ

そう言っていただけて、嬉しくて嬉しくて!!
メール読んで、思わず子どもたちの前で、わんわん泣いてしまいました、、、

MIの楽興の時、私も心配だった
去年の発表会の曲として練習を始めたけど挫折し、そんな曲を娘が弾きたいと言って、
また、去年のようなことにならないかと…

MI「おかあさん、なんで泣いてんの?」
私「MIの楽興の時、上手に弾けてたって…よかったな~~
 おかあさん、心配やってん…」
MI「心配してくれてありがとう♪ 楽興の時、がんばる♪ だから、お母さんもがんばって♪」

心優しいMI、気持ちを素直に言葉にできるMI

感動をありがとう

有意義なレッスンを望む

もやもやするので…

こんなこと思うの私だけ!?っていう意見、考え方

他の生徒さんのお母さんは、何とも思わないのかな?

親もレッスンを受けてるから、そう思ってしまうだけかな?

普通じゃあ、仕方ないね~って言うとこ?

こんなこと言う私は、モンスター!?


私は月2のレッスンなので、問題ないんだけど…

1月は先生のご都合で、レッスン丸一ヶ月お休みだった
もちろん、お月謝なし

そして2月、先生の身内の方にご不幸があり、
MIのレッスン、2月は元々3回のレッスンが、月2回になった

仕方ない
またいつか振り替えレッスンしていただければ…

でも、ここのところずっと毎週レッスンで、予備の週があるのは7月

それはあまりにも先すぎ?

と思ってたら、先生「春休みに振り替えを…」

春休みと言っても、毎週レッスンだけど、どうなさるのだろう…って思ってた


娘、おとといレッスンで「次はここまで片手で、ここまで両手で…」
来週のレッスンをメドに、今日はここまで…って、MIなりに考えて進めてた
ま、おとといレッスンで、昨日は弾かなくて、今日がレッスン後の初練習だったけど…

で、さっき、丁重に、「明日の朝10時にレッスンはどうか?」と連絡が…

まだ1回しか練習してないのに、明日!?
しかもレッスン前に練習する時間もなく、朝10時!

おとといレッスンで、明日レッスン!?

急すぎやしませか!?

明日レッスンしても、おとといと何ら変わり映えしない娘ですが、いいのでしょうか?

そりゃ、普段からあまり練習できてませんけど、それなりに、練習はしていて、
前回のレッスンと比べて、
練習できてないから先生と練習とか、上手くなったとか、こう弾こうとか、
レッスンって、そういうものではないでしょうか?

ただ単に回数をそろえるためのレッスンであってほしくない

レベルでお月謝が上がるにつれて、練習する時間もなく、どうしたもんかと…

高価な30分を、有意義なレッスンにしていただきたい

前向きに、娘の月3回レッスン、考えようかな

それだと、何かあったときの振り替えがしやすいか…


こんなこと言ってる私が、偏屈者かしら…

「エリーゼのために」ついに!終了!

娘MI、かれこれ約3ヶ月半、練習続けた「エリーゼのために」

やーーっと! 今日で終了~~!!

まーね、これは、間違いなく、おまけなんだけど…

先生にお手紙で、今のレッスンについて思うことを正直に書いたもんだから…

「エリーゼ、がんばって終わりたいけど、もう飽きた」と…

先生は、歌って弾けるまで、表現して弾けるまで…って教えてくださってたのに、
MI本人が、そんな気持ちだとね~

発表会の曲ぐらいの練習期間だったのかな

ま~練習時間が少ない中、よーがんばったよ!!


で、MIが「弾きたい」と、これまた先生にお手紙で書いてた、
シューベルトの「楽興の時 第3番」が、ついに再始動!!

前の発表会で、最初はこの曲を選曲してて、
でも、練習してるうちに、手が痛くなったり、上手く弾けなかったりで、
悩んだ結果、挫折し、難易度を下げて、曲を変えたのでした

ついに、リベンジの時が来た!!

この曲、選曲の時に初めて知ったけど、私も好きになった♪

MIについていけるように、私も練習しよ♪


今日のレッスンで、先生と少し練習したようで、

超~~~ゆ~~っくりで、間違わずに弾けるように練習すること!

そうそう! ゆっくり弾けることが、テンポアップの近道!



ブルグ「ちょっとした悲しみ」も終了!

MI、きらきらした美しい曲より、
こんな、ちょっと悲しげ~な、淋しげ~な曲、得意なのかも…

次は戻って、「別れ」 2ページの曲

今回は、ダブルで終了だから、譜読みも2曲


MIのペースで、ゆっくり進んでこう!

娘のレッスン態度~矛盾な気持ち

先日、娘のレッスンにお迎えに行ったら、
もうレッスンは終わってて、先生の家の前に、冴えない顔のMIが…

MI「楽しくなさそう…つまらなそう…って、
練習、イヤならムリにせんでもいいよって…
先生は怒ってないよって…
月に2回にしても、あまり変わらないよって…
レッスンのどんなところがイヤか、また次に教えてねって…」

これ聞いて、MIのレッスン態度がすぐ目に浮かんだ

楽しくなさそうな顔、つまらなそうな顔
それは、いつも家で練習してるときの、あの顔
「ピアノしぃや」って言われた時の、あの顔

あの不満そうな顔でレッスンを受けてたの!?

そりゃ、先生も、「MIちゃん、どうしたん!?」ってなるわ!!

MIは、思ってることがすぐに顔に出る子やから(子供ってそんなもん?)、
その顔が、正直な気持ちというか…


自分自身がレッスンのことをどう思ってるか、先生に手紙を書くことに…

「先生に、ごめんなさい、しなさい」
「エリーゼはどうしたいの?」
「これからは、どうしたいの?」

MIの本音
・エリーゼはがんばって終わりたいけど、飽きてきた
・練習がめんどくさくなった
・「楽興の時」が弾きたい
・発表会はがんばって出たい

他にも書いてたかどうか、これだけは覚えてる

練習嫌いなのに、弾きたい曲は、いっちょまえ
矛盾してる


私も親として、この件について先生とお話した方がいいのだろうか?
先生とMIの問題であって、私が口出して、余計にややこしくならないか?
でも、MIからそんな話を聞いてしまうと、無視できないような…

悩んだ結果、メールで、
娘のレッスン態度のお詫びと、
私も、先生のお邪魔にならない程度にサポートしますってことを伝えた

先生は、
MIちゃんの本音が分かってよかった!…
…練習しない、時間がない、ということより、
MIちゃんのレッスンの様子が気になっていた…
けして態度が悪いわけではない!…

ただ弾けるだけでなく、表現をつけて、歌って弾く
そんなレッスンでないとしたくない
ただ、MIちゃんがそれを退屈なら、どうしようかと考えている
またレッスンで、MIちゃんと話し合っていきたい、と、、、

ほんと、ややこしい娘で、すみません

MIには、先生と私がこんなやりとりしてることを知らないし、言わない

今回の件で、娘も、自分の態度が先生を困らせていることが分かったと思う

エリーゼ、飽きたなら、先生に教わったことを忘れずに、
上手くなろう!って気持ちで、がんばるしかないやろ!

発表会に出たいんやったら、1曲をがんばって練習しなあかんのよ!
MI「がんばる!」

娘の、この矛盾な気持ち

でも、「がんばる!」って言い切ったんやから、がんばろ!

お母さんも、がんばる!

ただ、レッスンでイヤそうな顔だけは、やめよう!!

娘の練習に付き添う

この頃の、娘MIのピアノ 、相変わらず、モチベーションが…

テレビ見てるMIに、 私「ピアノする?」
MI「ごはん食べてから~」 「○時になってから~」

私が声掛けなければ、「さ~ ピアノ弾こ♪」ってならない
ま~、声掛ければする、それだけでもイイっちゃイイ!

先日の私のレッスン後、先生から、この頃のMIのピアノの話になった
先生も、これはお母さんと話をしなければ…って思うほどのMIなのでしょう…

遊びたい、遊ぶほうが楽しい、他にしたいことがある、 練習する時間があまりない

先生も、わかってくださってて、
MIちゃん、前までは、すごくちゃんと練習してきてくれてたから、
ピアノは好きなんだと思うし、イスに座れば、練習はできるんだと思うけど、
イスに座るまでが、なかなかね~
私もそうでしたから…


レッスンで、「ここはこんなふうに…」って言うと、ちゃんと上手く弾けて、
次のレッスンでは、元に戻ってしまってたりするんですよ~

あ~! それはイカン!ですよね~
たぶん、MI、な~んも考えんと弾いてるんでしょうね~

月4回を、月2回にしてもいいんですけど、
だからと言って、練習できるか、となると、そうではなくて…
おうちで練習する時間がなかったら、
レッスンで先生と一緒に、譜読みしたり練習したりすることもできるけれど…
そうやって細々と続けていくのもいいと思うんですけど…

そうなんですよ! 今回みたいにレッスンが3週あいたからといって、
3週間分、練習したか、と言えば、そうでもないんですよ、、、な~んも変わらずです

ブルグは、そんなに突っ込んで完璧を求めてなくて、ある程度弾けてたら合格で、
でも、エリーゼは、ちゃんとしっかり弾けるまでやるつもりです
これからはクラシックとかじゃなくて、
MIちゃんが弾きたい曲、ディズニーとかポピュラーをしていってもいいかな~とも…

MIは、練習嫌いな割には、発表会は楽しみにしていて、
「次は黒いドレス♪」って、そうゆうとこでモチベーションが…
いまだに、「次は、『楽興の時』弾きたい!」って言ってるくらい
MI 「黒いドレスに『楽興の時』、合うやろ~♪」って、そこ~!?

「先生が、MIちゃんにはメンデルスゾーンとかいいかな~って言ってたよ」
「メンデルスゾーンって、どんな曲?」
「いやいや、曲じゃなくて、作曲家やで」なんてやり取りもあって、
私もあまり曲を知らないので、YouTubeでメンデルスゾーンの「春の歌」を聴いて、
私もMIも、反応が同じ!
「ハッ! 聴いたことある! 知ってるな~!」
なんて、親子でテンション上がる
でも、難しそうやな~!

レッスンから帰ってきたMI
いろいろ先生がお話してくださったようで、、、

まず音楽を楽しんでほしい!


MIの練習を見てた時期もあったけど、
私が、やいのやいの言って、せっかく好きなピアノが嫌いになってしまったら本末転倒!
先生にすべてお任せして、口出したいのを抑え、静かに見守ることにした

でもやっぱり、先生だけでも、どうにもできないこともある
こうやって、先生と親で作戦?を練って、二人三脚でサポートしてやらないといけないな~!
と、先生に投げ打ってしまってた自分に、反省…

きのう、MIの練習に付き添ってみた
レッスンで言われたとこを忘れないように(これは私にも言えること)、メモする
あれこれ言わず、ここだけ!に絞って、言うことにしよう
それが言わずともできるようになれば、他を言おう
MI、「ちょっとした悲しみ」 私が何も言わなくても、
自分で、こだわって、片手練習してた

今まで、はたから見て、さら~っとしか練習してないって思ってたけど、
意外と、ちゃんと考えてやってるのかも…

ピアノ練習の自立も大事にしつつ、前までとは違う形で、練習に付き添おう
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