ハノン~ついに音階!

11月はほぼ仕事と研修で、レッスンは今回だけ…
その分、12月に3回レッスン♪
ざっくり記録

ハノン 38番
リズム9番(3連符)14番(付点)OK
速めに通して

次は、2周目の21番と、ついに音階、39番C dur


ツェルニー100番
15番 右の二分音符と左の3連があってない
16番 合格

次は、17番


アヴェ マリア/ブルグミュラー
・後半から遅くなってるので、
前半を後半のテンポに合わせて、ゆっくり弾くこと
・メロディーが響くように!


エチュード/ギロック
テンポ上げていったつもりなのに…
「もうちょっとテンポアップして仕上げましょう」



次のレッスンはおそらく1ヶ月先ぐらい
先生も私の今の状況を分かって下さってるので、宿題少なめ
ハノンの音階で苦戦しそう
ギロックも、新しい曲を譜読みするより…と、
エチュードを引き続き仕上げていくことにして下さった
いや、まだ仕上がってないからか…

細く長く!

天使の合唱~終了

10月2回目のレッスン♪
ざっくりすぎるレッスン記録

ハノン 38番
リズム3番(6/8拍子)18番(スラー+スタッカート) OK
次は、リズム9番(3連符)14番(付点)


ツェルニー100番
8番、10番、11番、14番 合格
次は15番、16番


天使の合唱/ブルグミュラー
速い目に弾いて、その後ゆっくり目でオケと合わせて、合格

次は、ついに! アヴェ マリア!
ずっと弾きたかった♪


エチュード/ギロック
目標テンポ88に届かず、
「せっかくだから、もうちょっと仕上げましょう」


どの曲も、特にツェルニーは、ほんとサラッと弾いたら、もう合格

いつも夫のパソコンで音源アップしてたんだけど、
なんかバージョンアップ?かなんかされてて、
アップの仕方がいまいち分からずで、
発表会前の音源アップでさえも、まだできてない
天使の合唱も終了したけど、録音だけして、アップはいつになることやら…

終了曲の音源アップ、続けるかどうか考えた結果、やっぱり続けたい
今じゃ弾けないあの曲やあんな曲を、弾けてた証として記録しておきたい

myパソコンとmyプリンターが欲しい! 働いて買うぞ!
そのときまで、音源アップはお休み

ツェルニー100スタート!

10月1回目、発表会後の初レッスン


ハノン 38番
ゆっくりフォルテのあと、リズム13番(符点)OK
テンポ72で通して、
「これはいろんなリズムで練習していきましょう!」

次は、リズム3番(6/8拍子)18番(スラー+スタッカート)


ツェルニー100番
8番
・右:左が、いつでも7:5で弾けるように…
・3度のところ、メロディが浮き出るように…
・ほんとはもっとテンポのある曲、テンポ138で仕上げましょう

9番
・左手、パタパタ動かさず、鍵盤に指を付けた状態で弱く弾く

これは、弾き直して、

次は、10番11番
もし時間があるようなら14番「左手を鍛えましょう!」


天使の合唱/ブルグミュラー
・cresc.の後のpは、急に弱める
・ふくらみをつける
・固まりごとにクレッシェンド

次は、ペダルをつけて、テンポ116を目指してテンポアップ


エチュード/ギロック
・3度のメロディ、4の指が弱い
・左右、同じ動きのところ、右が聞こえるようにバランスを気を付ける
・ffは、dim.のところまでffで弾く

次は、ペダルを付けて、目標テンポ88


レッスン後、いろいろ話し込みました
今後の私の生活変化によるレッスン日について
中学校の運動会について
発表会の講師演奏について
などなど…


過去記事がまだまだ追いつかず、溜まっております

悲愴、シング~本番4日前

本番4日前のレッスン

悲愴 /Beethoven

二楽章  17回目
1回弾いたら止められて、「ハノンをしましょう!」
朝一のレッスンだったからか、指が動いてなかったみたい
ハノン1番を一通りしてから、
再度、二楽章からのアタッカで三楽章

三楽章  14回目
朝一にしては上手く弾けた
テンポはともかく、落ち着いて弾けたかも…
今更あれこれ言っても、もうどうしょーもないからでしょう
先生は特に何もおっしゃいません
「本番もこの調子で弾いてください♪」


シング・シング・シング(連弾)

前回、何度も入るのに失敗してた出だし、
今回はセカンドを聴いて、タイミングよくはいれた
先生「テンポもよくて、今までで一番良かったです! 名演です!」
本番で、これ以上速くなってしまうと、えらいことになるので、
そこだけ気を付けて…


相方が子供の頃に使い尽くしたカワイ版の「ツェルニー100番」を、
私が買うまで貸してくれるということで持ってきてくれた
かなりのネンキもの

次の曲!!
・ツェルニー100番…8番、9番
・ブルグ…「天使の合唱」
ホントは内心「アヴェ・マリア」が希望だったんだけど、
先生がこれを選曲
・ギロック…「エチュード」
三度の指使いが難しそうだけど、
CD聴いてると、中盤の盛り上がりが好き♪


本番終わったら2週間後にレッスン
2週間で譜読みできるか…
今から読みたいぐらいだけど、本番終わってからのお楽しみ♪

悲愴~あとは弾きこむ!

9月、3回目、連弾レッスンのあとソロレッスン♪
本番まであと1週間
本番4日前の日曜日にも、最後のレッスンをしてくださる
ホントにありがたい!

シング・シング・シング(連弾)

セカンドから始まる冒頭、4小節待ってプリモが入る
これが、今までずっとちゃんと入れてたのに、
今回はなぜか何度も失敗
1小節早く入ったり、それも本人自覚なし
1小節ズレるくらいなら、相方が何とか合わせてくれたけど、
小節の途中で入ろうとしたり、それはムリムリ!
遅れても早まっても、小節の頭だけはそろえて!
どうした!?あたし!!
始めの頃は拍を数えてたけど、
セカンドのリズムを聴いて入れるようになってたのに…
これからまた拍を数えた方が無難かな

テーマが変わる前の1小節で盛り上げるところ
3連がくしゃっと急いでるので、ここもしっかりインテンポで…

最後の終わり方は、息ぴったり♪


ハノン 37番

3音の和音を押さえながら、親指のみで弾く練習
これは難しい!!
親指が届かないし、違う音鳴らしてるし、もうボロボロ!
両手のあとは、左だけで先生と弾いて、なんとか弾けた
「これは経験としてやってみただけ…」ってことで、
次は38番


悲愴 /Beethoven

二楽章  16回目
いつもより少~し速かったみたい
「弾きづらいところは、溜めて弾いてもいい」
おー!弾きやすくなった!

三楽章  13回目
「先週よりグッと良くなった!
いつもこの1週間前にグッと仕上げてきますよね~!
少し前まで、(先生の中で)少し大丈夫かな?って思うこともありましたが、
信じてました!
そうですか~! 嬉しいけど、残念ながら自覚がないのです
なんなら、左手を前日に痛めてしまって(練習中ではありません)、
本番1週間前にヤバい!と思って、ほとんど練習してない
レッスンで左手をかばって弾かないと…と思ってたら、
案外、いつも通り弾けた
なんで、こう自覚ないのに、上手く弾けたんだろう?
考えてみたら、いつも本番が近付くと、練習会で本番練習をする
今回、練習会の2日後にレッスン
もしかしたら、練習会の本番練習という山を越えた後は、
仕上がってくるんだろうか…
それと、ずっともやもやしてたことが、前日に上司に言えてスッキリして、
気持ち的にも、吹っ切れたことが良かったのかな

ただ! もう一度弾き直すと、
何度も間違える箇所あり! 急ぐ箇所あり!
急いでしまうと、後々大変になってしまう
インテンポ!! そしてあとは弾きこむのみ!!


次の曲、決めないと!
すっかり忘れてた
悲愴がもう終わるって気が全然しなかった
ブルグとギロックの弾いてない曲、ソナチネはお休みして、
「ツェルニー100番をしましょう!
全部はしないですけど、ベートーベン弾かれたし、練習曲もしましょう!」

わーーーい!! 楽しみ~~

連弾シング~テンポが巻き気味

9月、2回目、連弾レッスンのあとソロレッスン♪

シング・シング・シング(連弾)

お互いテンポ2分音符で69で練習してきた
「テンポが安定して落ち着いて聴けたんですが、
最後になってテンポが巻き気味…」
急いでしまうリズム系なので、
気を付けないと、本番はとんでもないことになる
ラストは、2人の息の見せどころ、
音の長さを揃え、2人同時に手を上げ、一時停止、そして下ろす


ハノン 35番 2回目

リズム3番(6/8拍子)18番(アクセント、スラー+スタッカート)
通し弾き、親指と小指が近すぎて、くぐりづらい
とりあえず今回で

36番は飛ばして、次は37番
3音の和音を押さえながら、親指のみで弾く練習


悲愴 /Beethoven

二楽章  15回目
2回目の「♭ミーミファー…」ってとこからオクターブで下りてくるところ
だんだん弱めて、終わりに近づいてる感じを出す

三楽章  12回目
「暗譜が時々怪しいのは、いつもそうなのか、
いつもなら弾けてるのに、今回だけなのか…」
いつも弾けてるところは、指がもう勝手に動いてて、
一瞬でも「あれ?こうだっけ?」って邪念が入ると、怪しくなってしまう
「あとは何度も弾きこむこと!」
自分で怪しいと自覚してる箇所は、エアでも鍵盤が見えるくらいに、
視覚でも暗譜、いや暗指?しておきたい

連弾の相方もコンクールにでることになり、
先生の思惑通りに、相方も、目指せ!ジャンプで「愛の夢」
ジャンプに出るためには、金賞!
ソナチネ程度で申し込んで、曲は先生が選曲
手堅く!手堅く!ギロック「雨の日のふんすい」
選曲から先生の本気度が伝わってくる!!
先生、ジャンプで「愛の夢」弾かせる気、満々!!

第三者ながら、楽しみ~~!!
Kなら余裕! ファイト~~!!

悲愴~テンポが安定

9月、1回目のレッスン♪

ハノン 35番 1回目

親指と小指の指くぐり練習、すごく弾きづらい
ゆっくりフォルテ、リズム13番(符点) OK

次はリズム3番(6/8拍子)18番(アクセント、スラー+スタッカート)


悲愴 /Beethoven

二楽章  14回目
前回は慌ててしまってたので、
自分にとって弾きやすいテンポで弾いた
「落ち着いたキレイな悲愴です♪」あーよかった!
途中のつなぎ、3段階で盛り上げて、
最後は3段階で弱めていき、三楽章へ…

三楽章  11回目
前回はテンポがぐだぐだ…
今回は言われたとおり、テンポ104で固定して練習した
「テンポがとても安定しました♪
あとは抑揚、強弱をつけて、テンポアップしていくだけ♪」
あーよかった!
「本番の目標テンポは決めません
atsumiryさんのペースで上げられるところまで…」
でた!このパターン! 飛翔のときもノク2のときもそうだった
本番が近づいてきたら、先生も私の限界を感じるんだろうなと感じる瞬間

104で練習してきたのに、レッスンでは112で弾いてたみたい
「次回のレッスンまで120で練習すれば、本番いい感じのテンポに…」
いや、おそらく技術的に、そう簡単には…

でも、今のところ弾けてる104も、
始めの頃にしては、とんでもなく速く感じるテンポだったワケで…
これもちょっとは進歩してるってこと♪
無謀なテンポを目指さず、自分なりにできる限りを尽くそう

悲愴三楽章~一定のテンポで…

8月、3回目、今回は連弾レッスンの後ソロレッスン♪

シング・シング・シング (連弾:1st)

本番用のテンポで弾いたら、なんかまだ速く感じる
気持~ち少しテンポを落として練習して、
本番にこのテンポで弾けるくらいがちょうど良い
・プリモの出だし、自分的には、敢えて強めに弾いてたんだけど、
ここは軽めに…
・次のテーマに入る前のクレッシェンドをもっと盛り上げて…
・最後のシメは、手を上げて止めて、手を下ろすまで、
2人でタイミングを揃えること


ハノン 34番 2回目

ゆっくりフォルテ、リズム3番、9番、OK
速めに通して弾いて、

次は35番、1~5指の指くぐり練習
小指の次に親指で指くぐりが難しそう
リズムは13番(符点)


悲愴 /Beethoven

二楽章  13回目
前回「テンポ上げて」と言われたので、それを意識して暗譜で弾いた
そしたら、今回は、「急いでる、もう少し落ち着いて…」
あー難しい!!

三楽章  10回目
最後まで暗譜で弾いたけど、テンポがばらばら!
速く弾こうとしたり、グッとテンポが落ちたり…
次の1週間は、テンポ104で固定して、一定のテンポで弾く練習を!
それができてから、テンポを少しずつ上げていく!

今回のレッスンは、テンポがぐだぐだ
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3人合わせて、
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